top of page
PUTZ Network
プツネットワーク

お知らせ
検索


「共生」から「統合」へ:日本の未来を創る「次世代社会統合モデル」提言の完成
株式会社 PUTZ Network プツ・ネットワーク 株式会社 PUTZ Network プツ・ネットワーク代表の川西ケンジです。 この度、長年の現場経験と議論を凝縮した包括的プロジェクト** 「共生から統合へ:日本社会の持続可能性を担保する次世代多文化共生社会統合モデル(JAPAN INTEGRATION INITIATIVE)」 **が完成いたしました。 現在の日本の多文化共生は、善意や理念に頼るばかりで実効性のある「仕組み」が不足しています。本提言は、外国籍住民を単なる「労働力」や「お客様」としてではなく、日本社会を共に支える「構成員(メンバー)」として再定義するものです。 【提言の核となるポイント】 法的定義の確立: 曖昧な「共生」から、権利と義務を分かち合う「社会統合」へ。 参加型インセンティブ制度: 日本人の税金に頼らず、日本語習得や社会理解の努力に応じて負担金が免除される自走型モデル。 地方分散型基金: 市区町村が財源を持ち、現場の専門実務家を活用する仕組み。 このプロジェクトは、排除でも無条件の受容でもない、日本社会の安定

川西ケンジ
7 日前読了時間: 3分


県主催の令和6年度地域日本語教育の体制づくり事業 地域会議(諏訪地域)に参加しました
令和7年(2025年)1月21日(火)、諏訪市役所にて長野県・県民文化部・文化政策課多文化共生・パスポート室主催の令和6年度地域日本語教育の体制づくり事業 地域会議(諏訪地域)に参加しました。

川西ケンジ
2025年1月30日読了時間: 2分


再び長野県多文化共生相談センターに掲載されました
株式会社 PUTZ Network プツ・ネットワーク 長野県多文化共生相談センターは、令和元年(2019年)10月1日、県内に在住する外国人及び外国人を雇用する事業者等が必要とする情報や相談場所に迅速に到達できるよう、情報を一元化し発信するためのWebサイトが作成されたと...

川西ケンジ
2023年9月2日読了時間: 5分


長野県多文化共生相談センターに掲載されました
株式会社 PUTZ Network プツ・ネットワーク 長野県多文化共生相談センターは、令和元年(2019年)10月1日、県内に在住する外国人及び外国人を雇用する事業者等が必要とする情報や相談場所に迅速に到達できるよう、情報を一元化し発信するためのWebサイトが作成されたと...

川西ケンジ
2023年8月22日読了時間: 8分


長野県議会議員の毛利栄子様も現状にびっくり
多文化共生社会実現に向けた活動の一環として、2つの大きな問題に対抗する事を目的として長野県議会議員で有らせられる毛利栄子様と2023年(令和5年)5月23日(火)に相談をさせていただきました。 もうり栄子(日本共産党長野県議)ホームページにあるプロフィールによれば毛利栄子様...

川西ケンジ
2023年5月25日読了時間: 2分


諏訪市の議員も多文化共生に耳を傾ける
株式会社 PUTZ Network プツ・ネットワーク 令和4年12月20日(火)に諏訪市議員お二人の方と多文化共生についてお話をする事が出来ました。 お二人とお話をする事のきっかけになったのは、元諏訪市議員の藤森 守様でした。藤森様とは、主に諏訪地域で貧困問題に熱心にとり...

川西ケンジ
2022年12月21日読了時間: 3分


下諏訪町の議員も多文化共生に耳を傾ける
令和4年12月下諏訪町議会定例会で一般質問が行われ、議員大橋和子様より議会傍聴への誘いを受けました。 大橋和子様との関係は、下諏訪町国際交流協会のライングループである。 グループ参加者と「議員の方がにも多文化共生の実現についてのお話をする事の重要性」について話していたら、大...

川西ケンジ
2022年12月9日読了時間: 3分


日本における多文化共生計画
株式会社 PUTZ Network プツ・ネットワーク はじめに 近年、日本の外国人住民の数が再び急増し、2018年(平成30年)1月1日時点での住民基本台帳に基づく全国の人口は、総計1億2,770万7,259人、日本人住民1億2,520万9,603人、外国人住民2...

川西ケンジ
2019年1月1日読了時間: 34分
bottom of page